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がちで?やっちゃう?

G'day徳島がお送りする徳島のローカルな情報

G'dayの悩み

今の現状、私たちは徳島で活動せず、遠く離れた場所に身を置き、このG'day徳島を運営している。

記者Dは海外のとある場所記者Tは東京と、二人ともが遠く離れた場所で居て、そして二人ともが徳島から離れたところに居ながらも、このメディアを運営しているのだ。

 

そして離れたところから見えてきた徳島のリアルな状況や情報をこのメディアを通して発表している。

しかし、やはり徳島には18年も住んだからとはいえ、何から何でも知っているわけではなく、情報収集に追われる日々。

 

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しかも徳島に居ないので写真を撮ることすらできないといった理由から、私たちの持つ薄く弱い文章力をフル活用し、なんとかこういった記事を書いてはいるものの、コンテンツを大量生産しないといけない、こういった追い込まれから、ここにきて気づいたことがある。それは、、、

 

取材の大切さ。

 

我々は徳島にて合致した際には県内を隈なく動き、撮影し、取材活動を毎日行い、県民を巻き込み認知度を上げていこうという戦略を立てているが、やはり今の状況だ・・・

 

 

✔️撮影ができない

✔️取材ができない、

✔️徳島にさえ居ない

・・・・。

 

となると、なかなか良いコンテンツも生産することができないのだ。

今私たちがすでに書いている記事というのは全て私たちが2年前に体験したことや知ったことを記事にしてアップしている。

徳島にSEKAINOOWARIってバンドきてたらしいけど何者? - 

マチアソビってなに? - 

なので、上記などのセカオワやマチアソビの時事ネタはSNSから知れた情報なので実際に自分たちの情報ではなく完全にTwitterの頼りきったという内容の薄い記事だ。

 

そして私たちのこういった特に内容の薄い記事がpv数がナンバー1だったりセカオワの名前のおかげでナンバー1だったりして落ち込むこともあるが、めげずに記事を生産していこうと思っている。

 

とにかく今本当に悔しいのは、やるべきことがたくさんあるのにも関わらず、徳島で動けないということが歯がゆくて仕方がない。

 

徳島に帰った暁には取材活動を力をこめて行い記事を大量生産していくので心待ちにしておいていただきたい。

 

COMING SOON!

 

By G'day徳島

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