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がちで?やっちゃう?

G'day徳島がお送りする徳島のローカルな情報

県民巻き込んであわわのネット版を目指してる

G'day徳島は若者や学生向けに情報を発信していく媒体であり、多くの若者を巻き込んで面白いわるだくみを考えている、そういった一つのメディアだ。

 

徳島の情報誌、メディアはどれを取ってもわたしたち若者が興味を持てるような記事は少なく、どれも成人、中年に向けて発信しているメディアばかりである。という印象があった。

 

なので、我らG'day徳島では若者に向けた情報を発信したり個人で何か伝えられるコトができるような場所づくりをしているのだ。

 

このG'day徳島の運営、企画、記者はDT、二人とも20歳の若造である。

おそらく徳島のメディア界では最年少の2人が1つのメディア作りを試みている。

 

経験もなく知識もない馬鹿2人だが、馬鹿野郎にしかでき無いメディア作りをG'day徳島は目指している。

 

 

 

正直私が高校生のころは徳島の情報誌を見るときは本当に暇なときか、自分が載っている記事をチェックするのみ。(数えるほどしか乗ったことがない)

 

考えてみてほしい。地元メディアなのに直接関わり会える機会も少なく、イベントごとがあるたびに取材に来るわけでもない、掲載されているページは居酒屋やレストラン、バーなどの宣伝という若者が興味のないことが多い。

 

これはディスってるわけでもなく、現実だと私は思う。

そして徳島に今ある情報雑誌の歴史や経験は私たちはリスペクトしているし、尊重もする。

 

だが、

 

 

徳島のメディアは高校生の私にとって近いようで遠かった存在であった。

 

 

お店に行かないと目を通せ無い情報誌の時代はもう若者が興味を持てなくなりつつあるのではないだろうか。

ネットで簡単に見える情報こそが今の若者に必要なリアルであると考えているので、わたしたちはSNSに特化したようなページを作り、その場で発信していくだけである。

 

そして若い人たちを幅広く巻き込んで面白いコトが何かできるはずなので、今アイディアを練っている最中だ。

 DとTが徳島で合致した際には、今あるアイディアを形にし、実行していくだけ。

このメディアを幅広く認知してもらうための活動とイベント企画を練っていく。

 

おもしろい地域活性というのは小さなところから生まれると信じている。

たくさんの人たちが同じ場所に集まり、楽しむ、そこから生まれる笑顔というのは立派な地域活性ではないだろうか。

 

 

G'day徳島が実現してみせる

 

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